沿革
旧尾西市を中心とした地域の心身障害者(児)の福祉の増進と会員相互の親睦を目的として『この子等の幸せを考える親の会』を発足 同年、知的障害者授産施設『樫の木作業所』を開設
心身障害者小規模作業所『阿古井工場』を開設
知的障害者更生施設『樫の木園』開設
『樫の木作業所』の倉庫の改修事業等により、『樫の木作業所』(9名)・樫の木園(6名)の定員を増員
知的障害者小規模作業所(通称『樫の木小規模作業所』)を開設
19年間続けてきた『この子等の幸せを考える親の会』を『かしの木の会』と名称を改める。知的障害者入所施設『かしの木の里』を開所
『かしの木の里』にてショートステイ事業が開始
樫の木20周年記念(第一回)フェスティバルを開催(以後かしの木フェスティバルとして年に1度開催)
『無認可作業所ピュアハウス』の開所式に参加する
重症心身障害者(児)通園事業を愛知県よりかしの木の里が受託、『らちぇっと』の開設へと繋がる
尾西市・木曽川市・一宮市の市町村合併により新・一宮市がスタートする
居宅介護等事業『きーぷ』を開設
グループホーム第1号『こぶしの家』が開設
『ピュアハウス』が障害者自立支援法への移行を行い、就労移行支援事業を開始。樫の木福祉会の所属となり名称を『ステップ』に改める。
樫の木作業所、樫の木園が障害者自立支援法への移行を行い、生活介護事業、就労継続支援B型事業を開始
ケアホーム『みずきの家』開設
『一宮市相談支援センターゆんたく』開設。
『尾張西部障害者就業・生活支援センター』すろーぷ開設。
ケアホーム『あおきの家』開設
一宮市より「療育サポートプラザ チャイブ」を開設 その中に雑貨『こまこま』・喫茶『おやまのカフェ』をオープン
ケアホーム『あざみの家』開設。ケアホーム『はすみの家』開設。
ケアホーム『さつき・かえでの家』開設
ケアホーム『ポプラ201』開設
児童デイサービス『そら豆キッズ』をチャイブ内に開設
ケアホーム『みつばの家』開設。愛知県障害者等療育支援事業を受託
『フード&ベーカリーわがんせ』を祐久にオープン
ケアホーム『えんじゅの家』を開設。『そら豆キッズ』が児童デイサービスから放課後等児デイサービスに『らちぇっと』が重症心身障害者(児)通園事業(B型)から生活介護・児童発達支援へ変更となる。ケアホーム『ふくぎの家』開設
ケアホーム『かりんの家』開設。
『児童発達支援・生活介護事業らちぇっと』開設。
『一宮市相談支援センターゆんたく』が一宮市大和町馬引に移転。
『喫茶らちぇっと』オープン。
『尾張西部障害者就業・生活支援センター』が一宮市大和町馬引のゆんたく事務所内に移転。
グループホーム『オリーブの家』開設。ケアホームとグループホームが『グループホーム』に一元化
グループホーム『けやきの家』開設。
グループホーム『はなももの家』開設。
生活介護『らでうす』開設。
グループホーム『あやめの家』開設。
グループホーム『なつめの家』開設。